Archive for the ‘good morning’ Category

日曜日 / 2022.9.25

2022-09-25

連休最終日

雨は上がり 連なる木々の間を秋の風が通る

一日の始まりにライトが必要になるくらいに

日の出の時間は遅くなった

so little

朝、森の文庫へ

2022-09-11

やわらかな虫の音、高い樹木には鳥の気配

安らかな空気が沁みわたる

からだの隅々まで森の恵みを受けとり、再び日常へ

so little 「森の文庫

6月を振り返ると…

2022-07-02

散歩に出る時間はまだ肌寒い日が多かった

降った雨も思い出せないほどに雨の少ない6月だった

6月11日 今シーズンのビーサンデビュー

6月25日 朝でもショーツを穿けるほどの気温になった

6月29日 タンクトップ+ショーツで出かけられる暑さだったけどシャツの気分だった日

あとはなんだろう? 散歩の時は100% Patagoniaのパンツだったみたい

Patagoniaといえば、、、

パタゴニアで買い物をしたらステッカーをいただいた。

生きるために投票する

身体中に言葉が浸透した

so little

山の麓

2022-06-10

雨の上がった朝、山の麓を歩いた。深く濃い土と緑のにおい。

四方から聞こえる野鳥のさえずり。

朝の空気を大きく吸い込み、全身に新鮮な気を取り入れる。

毎日いろいろあるけれど、ここに来れば気持ちが軽くなるんだよね、

と心がスーッとする場所があちらこちらにあるといい。

so little

新、東京の入口 / PARKLET

2022-05-26

グルーっと見渡し公園側の席にデイパックを下ろす。

焼きたての香ばしいパンの匂い、

とっても好みのコーヒーと音楽。

東京の入口は

サンフランシスコの入口でもあった。

『PARKLET』

高橋ヨーコさんの展示は6月11日まで

so little

朝靄 / 5:37am

2022-05-24

汗ばむ暑さだった昨日の東京から一転、

山あいの街の朝は、手のひら全体がかじかむほどに涼やかだ。

朝もやの向こうからはウグイスの鳴き声も聴こえる。

so little

G.W 後半 day2 / 5:23 am

2022-05-04

5月の朝がずっと続けばいいのに、と思うほどに気持ちいい。

so little

G.W 後半 day1 / 6:23 am

2022-05-04

海育ちはこちらで大きく深呼吸。

手が冷たくなるほどの肌寒さ。

so little

G.W 後半 day 1 / 5:28 am

2022-05-03

しっとりと残る雨の気配

雨は上がったばかりなのだろうか

早朝の散歩道

前を歩くのは野生のキジ

so little

夏だから

2021-07-22

今日も相当暑くなるだろうなぁ、

ため息をつきそうになって、途中で止めた。

こんな日は山下清スタイルできめて、

愉しもうという気持ちが大切だ。

so little

7月1日の朝

2021-07-01

庭の葉が揺れたかと思うと、生まれたてのアオガエルが葉っぱへ飛び移ったところだった。

新しい月の始まりは草取りから。

途中、涼しい山の風が吹き 早起きをした甲斐があったなと思う。

そしてお隣の畑のベテランファーマーから、草取りの極意も教わった。

早起きは三文の徳。

さっきの心地良い風だけでも十分だったのに。

so little

六月の緑の中にいる

2021-06-06

転がるような鳴き声の一羽の野鳥

通りの向こうで聞こえる談笑

日曜日の朝はいつも穏やかだ

so little

鳥の声を聴きながら

2021-05-25

小屋根に巣を作っている雀が今年も来ました。

リレーをしているかのように順番に飛び立って 餌を取りに行く親鳥。

ヒナの鳴く声は日に日に大きくなり、そしてあっという間に巣立つ日は来る。

so little

静かな気配

2021-04-15

真っ白な霧のおかげで太陽が透けて見えた朝。

何をするでもない。

ただ静かに過ごしている。

so little

足踏みの春

2021-03-27

新潟市の友人から桜の便りが届いた。

南魚沼は霧の朝。

ようやく咲いたクロッカスと水仙の黄色が

薄ぼんやりと色を添える。

so little

今朝の話題

2021-03-17

自分はもう何も出来なくて、
全部やってもらう立場だから、

ありがとう、
助かります、
美味しい、
嬉しい、

といつも言っていたら
みんなが気持ちがいいでしょ。

80代の先輩が満面の笑顔で話してくれました。

so little

土曜日の朝

2021-02-20

黄色い実を窓際に。

 

so little

 

 

午前6時30分

2021-01-25

寒さゆるむ朝。

新しい一週間の始まり。

so little

向こうに見えるは八海山

2020-10-06

元は茶室だった南魚沼の家は三方に障子戸がある。

障子越しの朝の光は、
どの季節もやんわりやわらかだ。

 

まずは犬の散歩の人たちが通り、
それから仕事へ行く人や車が通り始める。

小さな町の小さな通りは、
障子を開けてもやんわりやわらかだ。

so little

新しい週の始まりの朝

2020-09-28

走る右側に虹を見つけ、
しばらく虹と並走しながら運転していた。

山の麓の大きな屋根の家が虹の光で照らされている。

 

早朝の高速道路から見た風景は、
どこかで見た景色に似ていた。

so little