フィッシャーマンズコートの冬の作戦

2018/10/17

モタモタしていたらすっかり肌寒くなりました。

コート、コート!

SUNSHINE+CLOUDから届いています
フィッシャーマンズコートをご紹介しないと。

 

□ grown in the sun / フィッシャーマンズコート(olive drab)
□ grown in the sun / ニューブッシュパンツ(olive)
□ AURORA SHOES / ウエストインディアン(moss)

 

OLIVE DRAB (オリーブドラブ)

私は知らなかったのですが、オリーブドラブという色は、
『TAMIYA』の模型を作る人にとっては定番といえる色。
戦車や軍用機に使われている色なのだそう。

フィッシャーマンズコートで知るタミヤの色。

あぁ、でも確かに
兄の作っていた飛行機はこんな色だった。

 

SUNSHINE+CLOUDが秋冬にオススメしているのは、
この色に「コーラル」や「オレンジ」などの
明るい色を合わせるコーディネート。

この日はブラウンのチェックのネルシャツを着ていますが、
明るい色のアイテムが届いたら早速合わせてみないと。

 

navy (ネイビー)

数年前に紹介したコットンキャンバス地の
フィッシャーマンズコートを愛用していました。

フィッシャーマンズコートは、
冬の帰省時になくてはならないもの。

 

コートの中にカシミヤカーディガンを着て、
首元にはストールをぐるぐる巻いて、
リュックを背負って新幹線に乗る。

フードは飾りではなく、駅を出たらしっかり被る。
新潟市では降っていなかった雪が、
豪雪地帯と言われる南魚沼市へ行くとモサモサと降っている。
こんなこと、よくあります。

 

新しいフィッシャーマンズコートは、
コットン50%、ナイロン50%なのでだいぶ軽やかに。

寒くなったら、中にはカシミヤのセーターやニューコージーのような
暖かなカットソーを着るのがオススメです。

コートの中には暖かな層を作り、
冷たい風からはコートで守ります、という蓋をする作戦。

どんな作戦よ、と思うけど雪国生まれの作戦は効果あり。

 

今の気に入りは、色を2色におさえるコーディネート。

 

□ grown in the sun / フィッシャーマンズコート(navy)
□ SEA SALT /カラーレスシャツ(white)
□ grown in the sun / ニューブッシュパンツ(navy)
□ DOEKスニーカー / バスケット(white)

so little

SEA SALTのもう一枚のシャツ

2018/10/16

SEA SALTのロングシャツドレス。

カラーレスシャツ同様、
こちらのシャツも楽しみに待っていた1枚です。

5月下旬、SUNSHINE+CLOUDの秋冬物の展示会へ伺った際に、
3人の女性のスタッフの方が着ていたロングシャツドレス。

その時はリネン素材のものを着ていらっしゃいましたが
とっても素敵で印象的でした。

秋冬では素材がリネンからコットンに変わり登場。
飛びつかない理由はありません。

 

□ SEA SALT / ロングシャツドレス
□ SEA SALT / カラーレスシャツ(blue grey)
□ grown in the sun / ワイドアーミーパンツ
□ AURORA SHOES / ウエストインディアン(moss)

 

< size 1を着用> 身長160cm

着丈の長いシャツは着慣れない方も多いのかもしれませんが、
まずはいつものコーディネートに羽織ってみてください。

” なんだかいいじゃない” と思うから不思議なんです。

そして見慣れたいつもの自分とはちょっと違うのも
楽しい。

 

<size 2を着用>

ロングシャツドレスをサンドに着替えます。

ダークカラーからライトなシャツの色にすると
雰囲気もガラリと変わります。

サイズも1から2へ着替えています。

肩幅1cm、胸幅はぐるりで2cm、袖丈1cm、
後ろの着丈は2cmの差です。

 

コートにまだ早いけど、シャツ1枚では肌寒い。
ニットを着るほど寒くないけど、何か上に羽織りたい。

秋と春はこんな風に何を着るか悩む時期があります。
もう少し肌寒くなったら、ストールやマフラーを巻きます。

 

ストールとマフラーもオススメを揃えています。
こちらはまた後日に…

 

深いサイドスリットがアクセントに。
シャツの裾さばきもよく、動きやすい◎

着丈の長いシャツやワンピース、コートなど、
「動きやすい」というのが自分の中では
とても重要。

洒落ているけど動きにくい、
格好いいけどそんなに心地よくない、というのは
いずれ着なくなってしまうのがわかるから。

 

□ SEA SALT / ロングシャツドレス(sand)
□ SUNSHINE+CLOUD / コットンネルのシャツ
□ SEA SALT / スラウチパンツ
□ AURORA SHOES / ウエストインディアン(moss)

so little

カラーレスシャツ愛

2018/10/14

もうもう、ずっと待っていました!
SEA SALTのカラーレスシャツ。

あのパンツに、このスカートに、あのセーターやコートにと
カラーレスシャツから始まるコーディネートの数々が
頭の中にたくさん溢れていました。

 

ラハリアスカートと同じ色の「ブルーグレー」
静けさを感じる上品な色合いです。

オリーブのワイドアーミーパンツと合わせたら
ぐっと秋らしくなりました。

 

□ SEA SALT / カラーレスシャツ(blue grey)
□ grown in the sun / ワイドアーミーパンツ(olive)
□ AURORA SHOES / ウエストインディアン(moss)

 

今までもシーズンによって生地の異なるカラーレスシャツを
いくつかご紹介してきましたが、
2018年の秋冬のハリのあるコットンの生地も
とってもオススメです。

ドルマンスリーブコート、ラハリアスカート
カラーレスシャツ、ロングシャツドレス
この4つのアイテムは同じ生地を使用しています。

 

白のカラーレスシャツは自分の中では1番の万能選手。

昨年秋からの移動の多い日々の荷物には必ず入っています。
なので今回も白を買い足しました。

 

 

□ SEA SALT / カラーレスシャツ(white)
□ grown in the sun / ルーズアンドフィット(navy)
□ AURORA SHOES / ノースパシフィック(black)
□ Ghost Dance / シルバーオーバルビーズ ブレスレット

 

夏のリネン素材のネイビーはご紹介したことがありましたが、
コットン生地ではお初のネイビー。

この日はグレーの亀田縞のパンツと合わせています。

コーディネートがピリっと引き締まるネイビー。
今年はネイビーとネイビー、ネイビーと黒、のように
濃い色合いのものと合わせてみたいと思っています。

 

太いシルエットのパンツとの相性もいいです。

 

□ SEA SALT / カラーレスシャツ(navy)
□ F/style  / 亀田縞のワイドパンツ
□ F/style  / ストライプの靴下
□ AURORA SHOES / ウエストインディアン(moss)
□ Ghost Dance / シルバーオーバルビーズ ブレスレット

 

幾度もカラーレスシャツの良いところ、
好きな理由をお伝えしていると思います。

このシャツのスタイル、デザイン、
着心地が大好きなんです。
そしてどのシーズンの生地もとってもいい◎

so little

S+C・SEA SALT | 2018.10月上旬の入荷情報

2018/10/13

お待たせしておりました。

SUNSHINE+CLOUD、SEA SALTの秋冬物が
届きました!

商品一覧での詳細は順にupしていく予定ですが、
まずは届いていますアイテムをサッとご紹介いたします。

 

◯ロングシャツドレス(SEA SALT)

◯カラーレスシャツ(SEA SALT)

◯シルバーオーバルブレスレット(Ghost Dance)

 

◯ロングシャツドレス(SEA SALT)

◯カラーレスシャツ(SEA SALT)

◯ノースパシフィック(aurora shoes)

 

◯コットンネルのニューウエストシャツ(S+C)

◯ルーズアンドフィット(grown in the sun)

 

◯ビッグカラーコート(grown in the sun)

◯カラーレスシャツ(SEA SALT)

◯ルーズアンドフィット(grown in the sun)

◯ノースパシフィック(aurora shoes)

 

◯フィッシャーマンズコート(grown in the sun)

◯コットンネルのニュースタンダシャツ(S+C)

 

カラーレスシャツとコットンネルのシャツにつきましては
商品一覧にて詳細をご覧いただけます。

so little

2018. 秋からの新しいお仲間 ④ | CA & Co. その3

2018/10/08

< ビッグセーター >

ビッグセーターは首の開きが広いデザインなので、
シャツやタートルネックを合わせるとより素敵かな、と思います。

名前の通り、広げてみるとvery big。
でも実際に着てみると思いのほかスッキリ。

ふんわりとしたスリップオンシャツを中に着ても着膨れ感がない。

 

今までならセーターはジャストサイズを好んでいました。

大きくゆったりのデザインのものは、
実際の体型よりも大きく見えるようだったので。

なのでネーミングの印象からすると「ビッグセーター」は
敬遠していたタイプ。

でも着てみると全然違いました。
着た時の方が断然このセーターの魅力を知ることができます。

 

ドロップショルダーでアームのデザインが可愛らしいです。

大きなアームホールから袖は徐々に細くなり、
袖口のリブが長く、着ていても見た目にもスッキリ。
これがとってもいい◎

 

持ち合わせのパンツがなかったので、
家族のデニムを借りました。

このライトグレーなら白とインディゴのほかにも、
チャコール、黒、オリーブ、ベージュなども似合いそう。

太めのパンツも合うのでは?
太めのパンツとのコーディネートはまた今度に。

so little

2018. 秋からの新しいお仲間 ③ | CA & Co. その2

2018/10/08

<ケープカーディガン>

カシミヤ100%のCA&Co.のカーディガン。

ボタンが二つずつ両サイドに付いています。

ボタンを留めて着る、ボタンを外して着るから始まる
応用力抜群のニットをご紹介します。

 

この日はSEA SALTのスリップオーバーシャツを合わせています。

シャツ、ニット、ワンピース、トレーナーやTシャツなど
いつもの服を着て羽織ればもう暖か。

気温が下がり、あの寒〜い季節を思い出す頃になると
ケープカーディガンがどんなに万能か…
すぐにわかるのでしょうね。

 

ボタンを留めて着た時の袖はこんな風です。

腕周りがもたつかず、袖のないカーディガンというのも
いいな、という感想。

ゆったりとしたデザインですので、
ニット自体のボリュームはありますが驚くほど軽い。

100% ピュアカシミヤの軽やかさ、柔らかさ、暖かさは格別です。

 

カディコットンのチュニックに合わせています。
ボタンを外して片側を肩にかけました。

画像ではニットが黒っぽく写っていますが、
チャコールグレーです。
(ガーゼセーターのチャコールと同じ色です)

 

マフラーのように前で軽く結びます。

寒くなったらこの上にコートを着ても◎

マフラーのように首元は暖かく、後ろはカシミヤニットがストンと
ある状態なので背中もあたたかです。

もちろん、素肌に触れてもチクチクしません。
JOHA(ヨハ)のメリノウールのインナー同様で、
これも選ぶ上では大事な点です。

 

ボタンを留めて来た時の後ろはこんな感じ。

襟元を集めてクシュっとすると、もう少し着丈は短くなります。

着方によっていかようにも変化します。

 

岡尾美代子さんのスタイリングしたCA&Co.のカタログの1ページ。

デザイナーの渡部まみさんにお会いした時に
おっしゃっていたことが印象的です。

自分で作ったセーターやマフラーを岡尾さんがスタイルリングし、
モデルの方が着た瞬間、魅力が何倍にも増したそう。

私も、ガーゼセーターの上にケープカーディガンを羽織った写真を見た時、
「こんな風に着たら格好いいだろうな」と愉しくなりました。

春の頃から楽しみにしていたのですから、
寒い季節には日々の暮らしで思う存分着たいな、
と思います。

so little

2018. 秋からの新しいお仲間 ② | CA & Co. その1

2018/10/06

夏の頃から待ちきれず、一足早くトートバッグをご紹介しました
CA & Co.(シーエー・アンド・コー)

いよいよカシミヤニットが届き始めました。

CA&Co.は、short finger の渡部まみさんがデザインする
秋冬向けのカシミヤレーベルです。

軽くて動きやすくとてもあたたかいカシミヤを、
普段の生活で気軽にずっと着られるように、
という思いで作られています。

<ガーゼセーター / ライトグレー×レッド >

早速、それぞれのニットを紹介してまいります。

驚くほどに軽くて柔らかいガーゼセーター。

子どもの頃、友人宅で手の平に小さなうさぎを
のせてもらった時の優しく愛しい感情が蘇ります。

ガーゼセーターはクルーネックの開きが抜群。

ボーダー柄は首元が詰まりすぎていると
少年のような ” わんぱく” 感が出そうで、いつも気にする点です。

弾けるような若さに似合う首の開き具合と
自分に似合う首の開きは必ずしも一致しないという現実。

気持ちは永遠に少年少女でもです。

□ grown in the sun / クライミングパンツ

SEA SALTのブルーグレーのスカートと合わせたら
いいかも? と。

嬉しいことにバッチリでした。

ガーゼセーターの気に入っている点のもう一つは、
シンプルでスッキリとしたデザインであること。

だからこそフレアたっぷりのこんなスカートとも
バランスがいいのかもしれません。

□ SEA SALT/ ラハリアスカート

軽やかなクルーネックのセーターと、
ゆったりのシルエットのケープカーディガンを重ねます。

憧れていたカシミヤの重ね着。

展示会でいただいたカタログのコーディネートが
とっても素敵だったので。

< ガーゼセーター/チャコール×ホワイト>

ボーダーのニットというとカジュアルなイメージが強いですが
CA&Co.のボーダーはコーディネートによっては
シックな着こなしもできます。

グレーのパンツと合わせたり
ウールのワイドパンツと合わせたりと、
大人のボーダーを楽しみたい。

見ても触れてもわかるようにCA&Co.のカシミヤは
とても上質です。

なのでお値段を知った時はお手頃でびっくりしました。

この度紹介したボーダーの他に、
少し遅れてライトグレーも届く予定です。

□ SEA SALT / スラウチパンツ

次回は、一目惚れだったケープカーディガンをご紹介します。

ユニークなデザインでいく通りの着方もできる
カーディガンです。

so little

2018. 秋からの新しいお仲間 ① | COOVA その1

2018/10/04

2018年の秋より、COOVA (コーバ) のクロス、
ストールやキルトマットなどをご紹介いたします。

展示会で COOVAさんの数々の織物と、
その織物を設計している瀬谷志歩さんにお会いした。

お取り扱いさせていただけるのだろうか?という心配よりも先に、
今すぐにあのストールを巻きたい、クロスを使いたい、
部屋にあのマットを敷いたなら…
なんていう気持ちでいっぱいだった。

いただいたカタログも何度も読んだ。

知るほどに好きになって、日々の暮らしで使い始めたら
益々好きになる、と思った。

< 厚手 刺子のクロスの L >

大判の厚手クロスの自宅でのメインの使い方は
二つ折りにして食事の時に銘々に一枚ずつ敷きます。

気軽に洗え乾きも早いリネンクロスは、
気に入ったものに出会えば求めて ストックしていました。

しばらく”これだ “という出会いがなかったのですが、
COOVAの刺子のクロスは見るなり即決。

刺子というと、おっとりと穏やかな印象が強いですが、
COOVAのものはそこに洗練された美しさも感じます。

クロスを変えると食卓の風景も変わり
愉しいものです。

<薄手 刺子のクロスの S >

透け感のある薄手のリネンクロスは、
イエローからオレンジのグラデーションの糸を使って織られています。

キッチンクロスとして使う他に、ハンカチにもオススメですし、
おにぎりやサンドイッチを包んで出かけるのもいい。

お皿を拭く、手を拭く、包みを開ける。
使う人それぞれの暮らしの中で活躍する様子が
容易に想像できるから嬉しい。

<バーズアイクロス L ブルーグレー>

色ムラのある麻糸で描いたクロスは
絵を眺めるような楽しみも。

下ろしたてのシャリっとした生地は、
使うほど、洗うほどに空気を含むようにして
柔らかさが増す。

すると吸収力も益々よくなり、
キッチンになくてはならないものになる。

<バーズアイクロス L ピンク>

エプロンをするほどでもないけれど、
汚れるのも気になる、という時にパンツやスカートの
ウエスト部分にクロスの両端を入れ込んで簡易的なエプロンに。

布の楽しいところは、どんな使い方をしても
きちんと役割を果たしてくれること。

使う人が、使いたいように思う存分使う。

吸収力のいい大判のバーズアイクロスは、
いずれシャワーの後のバスマットになる予定。

so little

F/style 商品の入荷情報 | 2018.10月

2018/10/03

< SODA KO の造形>

「冊子を作ります」とF/styleさんから伺ってから
ずっと楽しみにしていました。

冊子とお聞きしていたので、こんな立派な書籍になるとは
想像していませんでしたし、まさか私たちもお取り扱いをできるなんて
思ってもいなかったのでご紹介できるのが嬉しいです。

内容はもちろんですが、エフスタイルさんが撮影した写真もとってもいいです。
そして曽田さんとエフさんの往復書簡もぜひ読んでいただきたい。

3人の方のお人柄を感じ、その方たちの作るものが尚さら好きになります。

 

< ふんわりとしたはき心地の靴下>

夏の間は素足で過ごすことが多かったけど、
今年は靴下を履く日が多くありました。

たくさん歩く時は靴下を履いている方が疲れないし、
気持ちもいいことに気付いたからです。

1日中履いていても靴下跡もつかず、疲れ知らず。
名前に偽りなし のふんわりさんです。

 

< ゴムの入っていないストライプの靴下>

オーロラシューズとの相性もいいストライプの靴下は
気づけば全色持っていました。

DOEK(ドゥック)の白のスニーカーには、
ベージュグレー、グレーを合わせることが多い。

パンツの裾と靴の隙間にのぞくストライプの加減が
気に入っています。

 

< 亀田縞のおしぼりとシナの鬼皮のトレー>

亀田縞とシナの製品の二次製品として生まれた
おしぼりとトレーは、あるものを有効に使い、
自然からいただく資源を無駄にせず大切に、
の思いから作られたプロダクト。

 

そのため、おしぼりの生地はアソートで届きます。

その時々、納品されたものから生地をお選びいただけます。

so little

コートを着て出かけた先

2018/10/03

スリランカ料理の食事会へ行きました。

スリランカではカトラリーなどは使わず右手でいただきます。

ご飯と色々なおかずを盛った一皿の中で、
一口分のご飯を皿の手前に置き、カレーなどの煮込み料理、
炒め物などのおかずと混ぜ合わせ、5本の指を器用に使い
口に運びます。

これがすごく美味しい。

家に帰る途中も時々スパイスの香りがします。

ポケットから手を出して嗅いでみると、右手はまだ
美味しいスリランカの香りを残したままでした。

 

□ SEA SALT / シングルコート
□ SEA SALT / カラーレスシャツ(以前のものです)
□ grown in the sun / ニューブッシュパンツ
□ DOEK  / バスケット(白)

so little